株の手数料が無料の証券会社!

株を買う手数料で悩んでいるかと思います。少しでも手数料は減らしたいですね。

私はネット証券を使っており、米国株で金融資産1億円を突破することができました。さらに米国株の配当金で経済的自由も得ることができました。

今回、手数料が無料の証券会社をご紹介します。

きっと株の手数料なくなることでストレスなく株取引できるようになるでしょう。

株の手数料が無料の証券会社!

米国株の場合はDMMで手数料が無料になります。

日本株の場合は松井証券で手数料が無料になります。

  • 米国株の場合:DMMで手数料無料
  • 日本株の場合:松井証券で手数料無料*
  • 米国株と日本株の両方:両方無料の証券会社は無いがDMMが最安

米国株で手数料が無料の証券会社

米国株の場合、DMMで手数料が無料になります。

DMM株

日本株では手数料がかかりますが、業界最安です。

DMMへの登録は無料です。

下記からどうぞ。

  • 手数料最安。業界No1
  • 日本株、米国株対応
  • 米国株の手数料が0円
  • IPO、NISA、投資信託対応
  • 個別銘柄の情報(売り上げ、利益など)も豊富

DMMにおける手数料の詳細は下記の記事を参考にしてください。

日本株で手数料が無料の証券会社

日本株の場合は松井証券で手数料が無料になります。

松井証券

ただし100万円以上では1000円掛かります。

松井証券への登録は無料です。

下記からどうぞ。

  • 日本株手数料無料(50万円まで)
  • 米国株は取り扱っていない
  • IPO、NISA、投資信託対応
  • 個別銘柄の情報(売り上げ、利益など)も豊富
  • 株式優待で有名な桐谷さんは松井証券で取引

米国株と日本株で手数料が無料の証券会社

米国株と日本株で手数料が無料の証券会社は残念ながらありません。

ただし、米国株の手数料が無料で、日本株の手数料が最安の証券会社はDMMになります。

優待の神様 桐谷さんが選ぶ人生最高優待ランキングベスト5

まとめ

手数料を無料にする証券会社をご紹介しました。

米国株の場合はDMMで手数料が無料になります。

日本株の場合は松井証券で手数料が無料になります。

  • 米国株の場合:DMMで手数料無料
  • 日本株の場合:松井証券で手数料無料*
  • 米国株と日本株の両方:両方無料の証券会社は無いがDMMが最安

*100万円以上では1000円掛かります。

ネット証券会社の比較については下記の記事でまとめましたので参考にしてください。

アメリカ株(米国株)におけるおすすめの銘柄は下記を参考にしてください。

NISAを使うことで配当にかかる税金を少なくすることが可能です。詳細は下記の記事をどうぞ。

この記事の執筆者:ユウ

投資歴20年以上。アメリカ株(米国株)をメインに投資を行っており、世の中に役に立つ情報の発信を行っている。アメリカ株、日本株、REIT、外国通貨の投資運用を経験。ボロアパート住まいから、投資額として数億円を運用するようになる。経済的自由を得ながら質素な生活を楽しみつつ、世の中のためになるしくみを構築中。

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