アメリカ株(米国株)の情報収集で使えるサイト8選!

アメリカ株をやりたいけれどどうやって情報収集をしたらよいか悩んでいるかと思います。

私はアメリカ株で金融資産1億円を達成することができました。

また、アメリカ株の配当金で経済的自由も得ています。

今回、私が米国株の情報収集において使っているサイトをご紹介します。

ブルームバーグ

Bloomberg

Bloogbergは米国、日本、ヨーロッパ、アジア、アフリカのサイトがありますが私は日本語のサイトを見ています。

世界の情報はもとより、米国企業や世界の企業の情報を得ることができます。

特にアップル、アマゾン、テスラ、マイクロソフト、グーグルのニュースをいち早く知ることができます。

個別銘柄でなぜ株価が上がったのか、下がったのかなどの情報も得ることが可能です。

経済の情報が満載で、米国株の判断にとても役に立ちます。

ロイター

Reuters

ロイターも世界の経済情報を得ることができます。

左上のマーケット⇒マネーニュースから確認可能です。

ブルームバーグと比較して若干情報が少ない気もしますが、チェックしておくといいでしょう。

finviz

Finviz

finvizでは一目で分かるマップ情報やスクリーニング機能を使うことができます。

マップ情報とは下記のようにどのセクターや銘柄において株価の増減が一目で分かります。

緑が株価の上昇、赤が株価の低下を示します。

例えばアマゾンAMZNは0.65%プラスということになります。

スクリーニング機能は下記のように、配当金Devidend、PERなどの数値で自分の希望するような銘柄を絞り込むことが可能です。

下記は配当金の例です。

CountryはUSAを選択。

配当Devidendは3%以上

Financialのタブを選択すると下記のような画面が出てきます。

このように米国株で配当率が3%以上のものを容易に見つけることが可能です。

Yahoo Finance

Yahoo.Finance

私は売り上げや、営業利益などたまに見たりするのでご紹介しておきます。

英語表記なので日本語に変換するといいと思います。

グーグルの拡張機能であるグーグル翻訳を使うと簡単に翻訳してくれて便利です。

PERやEPSなどの基本情報を見ることができ、個別のニュースなども見ることができます。

グーグルファイナンス

Google Finance

グーグルファイナンスも最近とても使いやすくなりました。

個別銘柄の株価の比較や利益の確認などが容易にできます。

調べ方は下記のようにまず、企業名+株価で検索します。

そしてファイナンスをクリックすることで確認することが可能です。

関連するニュースも一緒に出るので助かります。

クロームの拡張機能である グーグル翻訳を使えば1クリックでそのページを翻訳してくれます。

Forbes

Forbes

Forbesではビジネス記事に加え、多くの起業家たちの記事を読むことができます。

起業家たちの起業に至ったいきさつや、困難を乗り越えて成功までの軌跡に関する記事が豊富です。

今後の投資にも役に立つと思いますし、自分も起業してみたいと思うようになると思います。笑

下記の記事は普通の人がブラジルで人々に役に立つ銀行を作ったという話です。

自分もこういった仕事をしてみたいと考えさせられる記事です。

Oxford Club

Oxford Club

Oxford Clubではおすすめの米国株3銘柄を無料で教えてくれるメールマガジンです。

2021年現在、15万8000人が毎日購読しています。

メールアドレスを入力するだけで無料で送られてくるので安心です。

メールの登録解除もいつでも可能です。

著者のアレックスグリーンはアップル株を755倍に、ネットフリックス株を329倍にした投資家です。

投資講座

投資講座

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講師は世界三大投資家ジム ロジャーズ氏や、東京大学名誉教授の伊藤元重氏と安心して受講することができます。

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今だけコロナのために社会貢献の一貫として無料で講義を受けることが可能です。

まとめ

私がアメリカ株の調査で主に使用しているサイトをご紹介しました。

もしどんな銘柄が良いか迷っている場合は下記から無料メールマガジンで教えてもらえます。

参考にしてみてください。

Oxford Club

アメリカ株(米国株)においておすすめの本は下記を参考にしてください。

おすすめのアメリカ株(米国株)に関する記事は下記をどうぞ。

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